Page: 1/2   >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | | - | - | pookmark |
コンビニで手軽に自賠責保険加入
最近ではバイクの自賠責保険への加入もコンビニで手軽に行えるようになりました。
本当に便利な世の中になったものですね。
今回はセブンイレブンでの自賠責保険加入について書いてみようかなと思います。

それでは、セブンイレブンでの自賠責保険加入の特徴について簡単に触れていきたいと思います。

まず、受付は毎日24時間店頭のマルチコピー機で行うことができます。
その後、レジで支払いが可能です。
そこでバイクで貼るステッカーと証明書がすぐに受け取れます。(その後、再度マルチコピー機の操作が必要です)

あと、インターネットの予約登録サービスを活用すると、自宅などでゆっくり情報入力が可能です。
これも便利なサービスですね。

また、マルチコピー機を利用すれば、次回の継続契約がより簡単に申し込むことが出来ます。
ただ、マルチコピー機に関してですが、火曜日の午前2時半から午前5時までの間はサービスが停止となっていますので、注意が必要です。

満期日メール案内サービスというものをあります。
これは何かというと、 メールアドレス、自賠責保険の満期日を登録すると、満期日の1ヶ月前にメールにて案内がくるんです。
これなら、うっかり満期日が過ぎていた・・・なんてこともなくなりますよね。
継続手続きをうっかり忘れてしまわないように、登録してみてはいかがでしょうか。

このような特徴があります。
気軽にできるので、近くにセブンイレブンがある方はこちらで自賠責加入もいいかと思います。
JUGEMテーマ:保険


| hikakucom | 15:03 | - | - | pookmark |
チューリッヒのバイク保険
バイク保険を取り扱っている保険会社はたくさんあります。
それでは、それらの中から「チューリッヒ」のバイク保険について、そのメリットや特徴などを紹介してみたいと思います。
バイク保険への加入を考えている方は参考にしてみてください。

チューリッヒのスーパーバイク保険ですが、利用者と直接取引をすることによって業務の集中化と合理化を実現しています。
そして、保険料の大幅割引、迅速で確実な対応を実現させています。

交通量、運転環境などによる事故発生頻度から、全国を7つのエリアに分け、事故率が低いエリアの保険料は割引されています。
逆に割増となっているエリアもありますが。

運転される方の年齢により、事故の発生率というものは異なってきます。
そこで、チューリッヒは4つの年齢区分を設けて、リスクに応じた保険料を算出しているんです。

使用目的ですが、日常・レジャー、通勤・通学、業務の3区分を設けています。
その中でも特に事故率が低い日常・レジャーでの使用をされる方の場合、保険料を割引しています。

事故対応もしっかりしたものがあるようですね。
365日24時間緊急サポートを行っています。
そして、示談代行はすべてチューリッヒが行ってくれます。
そのほか、保険金請求書類省略サービスや事故証明取得代行サービスといった各種サービスもあります。
ロードサービスですが、全国約1,300拠点となっています。

ロードアシスタンスも素晴らしいのが特徴ですね。
事故が起こったときはもちろんですが、ガス欠、メットインへの鍵の閉じ込みといった、ちょっとしたトラブルでも現場に急行し、サポートしてくれるようです。
| hikakucom | 01:01 | - | - | pookmark |
富士火災のバイク保険
バイク保険を取り扱っている保険会社には様々な会社があります。
それでは、それらの中から「富士火災」のバイク保険について、その特徴やメリットなどを紹介してみたいと思います。
バイク保険の加入を検討されているという方は参考にしてみてください。

富士火災のバイク保険は、シンプルに利用者一人ひとりにマッチした自由設計で自身のバイクライフをしっかり守るのが特徴です。
具体的にみていきましょう。

現在ではインターネットでのサイトで、バイク保険の見積りから契約までができる保険会社がいくつかあります。
そのサービスを業界で初めて行ったのはこの富士火災なんですね。

また、対人賠償や対物賠償、搭乗者傷害がすべてセットされているのに加えて、人身傷害補償を特約で用意していますので補償も充実しているようです。
人身傷害補償の保険金額ですが、「無制限」まで設定可能で、搭乗者傷害については死亡や後遺障害保険金は500万円が上限となっています。
また、医療保険金は日数払いとなっています。

また、全契約に無料の緊急のアシストサービスが付帯されるのも特徴ですね。
事故や故障によって、レンタカーやホテルの手配などが必要となったケースに役立つサービスです。

手配サービスは、車に関連した各種業者の紹介や手配を行います。
具体的にはレンタカーやタクシー、宿泊のためのホテル、修理工場などの紹介・手配ですね。

情報サービスについては、事故の際の応急措置やドライブ(ツーリング)についての質問に専門スタッフが答えてくれます。
電話による事故や故障の際の応急措置法などのアドバイス、 24時間営業ガソリンスタンド、ベビーシッターやホームヘルパー業者などの情報提供ですね。
| hikakucom | 23:24 | - | - | pookmark |
任意保険のファミリーバイク特約
バイク保険の任意保険に「ファミリーバイク特約」と呼ばれるものを扱っている保険会社があるのを知っていますか?
では、知らないという人のために簡単にですが、どのようなものなのかを書いてみたいと思います。
これは、125cc未満の主に原付バイクに適用されます。
普通自動車の任意保険に加入している場合は、この特約をつけることが可能というものです。

保険会社によって多少差はありますが、年間で大体6000円〜7000円程度余分に保険料を支払う(オプションをつけるということ)と契約することができます。
保険料の負担こそ少ないものの、たいへん便利な保険ですだと思いますよ。

内容を見てみますと、対人や対物への補償ですが、契約中の自動車保険と同様の範囲の補償を受けることができます。
また、この特約には年齢条件がありません。
なので、家族で免許を持っている人に適用される仕組みとなっています。
所持しているバイクの台数に制限がありませんので、何台持っていたとしても補償が適用されます。

また、バイクで事故を起こしてしまっても保険の等級が下がることがないというメリットも見逃せませんね。
すでに自動車を持っている人は、バイク保険として新しい任意保険に入らなくてもいいという点で、家計にもメリットがありますよ。

ちなみに、原付バイクの任意保険ですが、年齢に関係ない保険に関しては年間38000円、21歳未満不担保が22620円(いずれも1年です)となっています。
| hikakucom | 23:20 | - | - | pookmark |
三井ダイレクトのバイク保険
バイク保険を扱っている保険会社は数多くあります。
それでは、その中から「三井ダイレクト」のバイク保険について、その特徴、メリットなどを簡単にですが紹介してみたいと思います。
バイク保険に加入することを検討している・・・という方は是非参考にしてみてください。

三井ダイレクトは、徹底した業務の効率化と合理化によって納得の保険料を提供しています。
インターネットのオンライン契約をすると3000円割引となっています。
また、業界で初となるeサービス割引を選択すると、さらに500円の割引になりますので、最大で3500円の割引にもなるんですね。

それから、同乗者も安心の人身傷害補償特約も付帯が可能になっているのが嬉しいですね。
契約中のバイクに搭乗している方や、家族が自動車事故によって死傷されたときに補償されます。
そして、過失割合には関係なく、実損害額を、基準に基づき補償します。

また、三井ダイレクト損保は、予期せぬ事故に遭った際に、経験豊富なスタッフが、身近で親身なサービスによって役立つことができることを一番大事にしているそうです。

まず、全契約者を対象に充実のロードサービスを無料にて付帯しています。
バイクのレッカー移動や故障の緊急修理だけではなく、50kmを越える遠方での故障の場合などには、宿泊サービスや搬送サービスといったさらに充実のサービスを用意しているんです。

そして、故障電話相談サービスも充実しています。
バイクに不具合が生じたときなど、整備士が電話でアドバイスをしてくれます。
また、故障時以外にも、ガソリンスタンド案内サービスとしてガソリンスタンド情報を案内してくれたりもします。
| hikakucom | 22:55 | - | - | pookmark |
アクサダイレクトのバイク保険
バイク保険を取り扱っている保険会社にもいろいろあります。
それでは、それらの中から「アクサダイレクト」のバイク保険について、その特徴やメリットなどを簡単にですが紹介してみたいと思います。
バイク保険の加入を検討しているという方は是非参考にしてみてください。

アクサダイレクトのバイク(原付)保険は、国内で初の「本格的なリスクの細分化」による保険です。

住んでいる地域や使用目的、免許証の色、年間走行距離(125cc以下は除く)など、各々のライダーの条件だとか、バイクの乗り方などを保険料に丁寧に反映しています。

そしてこのアクサダイレクトですが、国内初の通信販売によるバイク保険なんですよ。
コールセンターなどを利用して直接利用者と取り引きを行うことによって中間コストをなくしているんです。
そのために、お得な保険料にて提供することが可能となったわけですね。

また、車両保険の有無に関係なく、故障あるいは事故によって、自力での走行ができない際や、鍵の閉じ込みといった利用者のバイクにトラブルが発生するとします。
そんなときにも、365日・24時間、全国およそ3000ヵ所の拠点から利用者をしっかりサポートしてくれます。

さらに、契約1年目の方には、事故あるいは故障によるパンクやガス欠、鍵の閉じ込み、バッテリー上がりなどの突然のトラブルの際に、緊急の修理サービスを無料で提供しているんです。
契約2年目からは事故に遭ったり、故障したときのサービス内容拡充に加えて、自宅でのトラブルまでサポートしてくれるアシスタンスサービスを提供しています。


| hikakucom | 08:39 | - | - | pookmark |
過失相殺とは
過失相殺とは、被害者が被った損害の中で、加害者は被害者の過失に対応したところ(過失割合)の賠償を逃れると言うものです。
動いているバイク(自動車)同士の事故の場合、ほとんどのケースで過失相殺が発生します。
過失相殺とは裁判の判例を基にしています。
ただ、過失相殺の基準というのはあくまで参考であり、決まりではないのです。
裁判でも過失相殺というのは裁判官の自由裁量に任されています。
一時停止を無視したバイクとの衝突事故であっても、加害者が酒気帯び運転だった場合、加害者の過失は大きくなるんですね。

過失割合の加算要素ですが、交通事故は個々の事故により過失割合が変化します。
以下はバイク(自動車)の場合の過失加算要素で、大体10%前後の過失が加算されます。

1.前方不注意
2.制限速度違反
3.ウインカー出し忘れ、または出し遅れ
4.黄色信号中の交差点等への進入
5.大型車の場合の右折
6.相手がバイクのケース
7.相手が初心者マークを付けているケース

などがありますね。
勿論、過失割合が加算された場合、過失相殺も変わってきます。

人身事故での過失相殺ですが、人身事故では自賠責保険から補償されます。
限度額は死亡が3000万円、後遺症は障害に応じて3000万円(ないし4000万円)、傷害は120万円となっています。
そして、限度額をオーバーした金額が任意保険から補償されます。

物損事故の場合ですが、双方が任意保険に加入していたならば、双方の保険会社が連絡を取り合って示談交渉をします。
ですので、提示された示談の内容に不満がない場合は、判を押して示談は成立となります。
過失相殺もお互いの保険会社が基準を元にして事故の状況に応じた修正をします。

| hikakucom | 12:51 | - | - | pookmark |
スクーターの自賠責保険
バイク保険に限ったことではありませんが、乗用車も含め自賠責保険というものがあります。
皆さんはしっかり自賠責保険に加入していますでしょうか?

自賠責保険(自賠責共済)の加入状況をみてみると、車検を義務付けられている自動車に関しても、ある程度の無保険車が存在します。
そして、車検の義務はなく、チェックが行われない原動機付自転車(いわゆる原付・スクーター)などについては無保険車が多いんですよね。
これを問題視した政府も「無保険バイク追放キャンペーン」という活動を行ってきたりしました。

ちょっと(というかかなり)古いデータで申し訳ないのですけど、昭和55年9月1日から9月30日までの一ヶ月間にわたり、このキャンペーンを実施した結果、どうなったと思いますか?
その結果ですが、まず、原動機付自転車の台数は前年度末の1,108万台から翌年度末には1,207万台に増加しました。
そして、保険(共済)加入率ですが、54年度末は78.3%でしたが、55年度末には80.2%に向上しているのです。
キャンペーンの効果はあったようですね。

自動車の場合、車検が義務付けられているので、そのときに自賠責保険の更新に関しては、自動車整備場が代行をしてくれます。
これは自動車整備場は保険代理店をかねている場合が多いためですね。
ですが、車検が義務付けられていない場合になると、忘れてしまうケースが多いのもうなずけますよね。
万が一のときに備え、バイク保険の更新時期には気をつけていきたいものですね。
| hikakucom | 21:53 | - | - | pookmark |
原付バイクの任意保険
そもそも任意保険というものは原付(バイク)のオーナーが任意で加入する自動車保険(バイク保険)のことです。
原付の任意保険とは事故が起きた際、自賠責保険では補うことができない損害を補償するバイク保険ですね。
自賠責保険は補償の範囲や対象が結構狭いんですよね。

この任意保険には人間が対象の対人保険、物品が対象の対物保険、バイクの運転手や後部座席に乗車したタンデムの人も対象になっている搭傷保険があります。
任意保険は対人保険や対物保険、塔傷保険を個別で加入することもできますし、セットで加入することも可能です。

任意保険の保険料は運転者の年齢、排気量により区分されています。
年齢区分ですが、(1)年齢条件無し(2)21〜25歳(3)26〜29歳(4)30歳以上・・・というような具合に分かれています。
また、排気量区分は、(1) 125cc以下(2) 126cc以上で区分されています(125cc以下の場合ですが、年齢条件は条件無し、21歳以上のみとなります)

原付保険に加入する際に必要なものはどのようなものがあるのでしょうか?
原付任意保険に新規で加入する場合には以下の物が必要となります。

(1) 車検証(登録票)(2) 印鑑(3)お金( 月払いの場合、銀行口座明細と銀行印も必要です )

また、2年目、3年目の更新手続きをする際は「 印鑑 」と「 お金 」のみが必要となります。
詳細に関しましては各自動車保険会社に確認をしてみてください。
| hikakucom | 16:58 | - | - | pookmark |
バイク盗難保険について
バイクに乗っている方にとっては、愛するバイクが何者かに盗まれてしまう・・・というのはとにかく悲しいことですよね。
実際に被害に遭った方もいるかもしれません。
バイク盗難は誰にでも起こりうることなのです。

実際に外国人による窃盗団が摘発され、盗んだバイクは密輸に出していたという話も耳にしたことがあります。
そこで、保険会社各社はバイク保険の種類として盗難保険を発売しています。

盗難保険とは何か?
これは、バイクが盗難に遭ってしまった場合に市場価格(購入時の価格というわけではないところに注意してください)の90%ぐらいを上限として保険を支払うというものです。
査定についてですが、型式が古くなればなるほど低くなります。

この保険は、バイク本体のみが対象となっており、施錠中だけの担保という条件などをつけている場合もあります。
また、申し込んだからといっても、100%契約をしてくれるわけではないようですね。
実際に保険金を受け取るためにどうすればいいかというと、最初に警察に届けでます。
そして、警察署、届出年月日、受理番号を控えておきます。
また、事故証明書が必要になるケースもあります。
それから、保険会社にも連絡し、250CC超のバイクならば陸運支局、それ以下のバイクならば市区町村の窓口にて廃車の手続きをします。
ざっと流れはこんな感じですね。
盗難保険は警察に届け出を出さないと保険の適用を受けることができませんので、その点は注意しましょう。
| hikakucom | 09:10 | - | - | pookmark |
足のしびれニチイ ホームヘルパー講座レセプト点検